7つの習慣で「終わりからはじめる」ってあるけど、その終わりって遠すぎない?

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ど~も~けろけろライオンです。
有名な7つの習慣に出てくる「終わりからはじめる」って話の終わりが
もっと短ければいいというお話です。


有名な7つの習慣。
このなかに「終わりからはじめる」って話があります。

最終的に自分がなりたい自分をイメージして
そこから今なにをやるべきか逆算して
なすべきことをやって行きましょうっていう話なんですが、

7つの習慣でいう「終わり」って人生の終末というか
最終的になりたい自分の人生の理想像的な意味で、
正直そんな理想像もてないって思ってます。

人生の理想像って言われても、ピンとこません。
仮にあっても僕は忘れる自信があります。

「俺の人生の理想像ってなんだっけ??」


なので、
人生の理想像を創るのではなくて
一ヶ月とか一週間後の理想の自分像をつくっています。


例えば一ヶ月後に何キロ痩せるとか
一週間後には、英単語50個覚えている自分になるとかです。

こっちのほうがやる気が出ますし、
やるべきことも明確になります。


達成してかもすぐにわかりますしね。
修正もやりやすいです。


「ここを改善すればもうちょっと良くなる」とか
「ここが自分の弱いところ」とか
軌道を修正しやすくなります。


なので「終わり」は短期である方がいいです。


3週間後には人を褒めまくる自分になってるとか、
なんか一つの技術を身に着けた自分に進化しているとか、
1月後にはタイピングを10分で500文字うてるようになってる。

こういう目標を設定すれば、
今日やらなければならないことが自然と見えてきます。

ちなみに僕の一ヶ月後の理想像は、
学んだ手法を自然にやれる自分になるです。

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